セブの基本情報

【2026年最新】初めてのセブ島旅行 完全準備ガイド|これ1ページでOK!

「初めてのセブ島旅行、何を準備すればいいの?」そんな不安はこのページで全部解決します。

セブ在住14年の私、ヒッキーが、出発前にやること→到着日にやること→知っておくと安心の基礎知識の順に、必要な情報だけをギュッとまとめました。

上から順に読み進めるだけで、セブ旅行の準備はバッチリです。出発前にぜひブックマークしておいてください!

この記事を読むメリット
  • ①出発前→到着日の時系列だから、順番にこなすだけで準備が完了する
  • ②入国に必須の「eTravel登録」など、2026年最新の入国情報に対応
  • ③直行便スケジュール・両替・チップ事情まで現地在住者が徹底解説

STEP1:出発前の準備(日本でやること)

まずは日本にいるうちに済ませておくことから。①航空券、②パスポート確認、③eTravel登録の3つは必須です。④以降も準備しておくと、現地で慌てずに済みますよ。

①航空券を予約する

日本からセブ島への直行便は現在、成田空港と関西空港から運航しています。フライト時間は4時間半〜5時間ほどです。

スケジュールは以下の通りです。(2026年6月時点。最新情報は各航空会社の公式サイトでご確認ください。季節により出発・到着時間は若干変更になります。)

・成田→セブ便

航空会社 出発 到着 曜日 便名
セブパシフィック航空 08:55 13:30 毎日 5J 5063
セブパシフィック航空 11:25 15:30 火・木・土・日 5J 5065
フィリピン航空 14:55 19:05 毎日 PR 433
ユナイテッド航空 17:30 22:05 毎日 UA 32

・セブ→成田便

航空会社 出発 到着 曜日 便名
セブパシフィック航空 02:40 08:10 毎日 5J 5062
セブパシフィック航空 05:10 10:40 火・木・土・日 5J 5064
フィリピン航空 08:10 13:55 毎日 PR 434
ユナイテッド航空 09:30 15:15 毎日 UA 33

・関空→セブ便

航空会社 出発 到着 曜日 便名
セブパシフィック航空 09:00 12:45 火・木・土・日 5J 5109
フィリピン航空 18:00 21:40 月・水・木・日 PR 409

・セブ→関空便

航空会社 出発 到着 曜日 便名
セブパシフィック航空 02:25 08:00 火・木・土・日 5J 5108
フィリピン航空 11:20 17:00 月・水・木・日 PR 410

成田からは1日3〜4便、関空からも週7便以上が飛んでおり、スケジュールの選択肢はかなり豊富になりました!

セブパシフィック航空は度々セールを開催しているので、タイミングが良いと往復3万円ぐらいで購入できることもあります!(手荷物のみ、食事無し)

セブパシフィック航空はLCCということもあり、特に帰り便が深夜・早朝発というスケジュールの難はありますが、セブでは大通りなら24時間Grab、タクシーを捕まえられるので何とかなります!

また、ユナイテッド航空もたまに安いことがあり、往復5万円以下で購入できるタイミングがあります!

預入荷物1個、食事も付いてこの料金は激安ですので、見かけたら迷わず購入しちゃいましょう!

各航空会社の搭乗レポートはこちらの記事でどうぞ。

ユナイテッド航空 成田〜セブ便 空港でのチェックインや対応はどんな感じ?(搭乗記あり)

フィリピン航空 成田〜セブ直行便 搭乗レビュー PR433/PR434 マクタン・セブ空港情報あり

【セブパシフィック航空 成田〜セブ直行便】成田空港第2ターミナルチェックインはどんな感じ?【ラウンジ情報あり】

フライトの検索・比較は『スカイスキャナー』が便利です!
https://www.skyscanner.jp

私は航空券はTrip.comで購入することがほとんどです!

Trip.com

②パスポートの残存期間をチェックする

フィリピンへ入国する際は、パスポートの残存期間が6ヶ月以上必要です。また、30日以内に日本へ帰国する航空券か、第三国へ出国する航空券も必要となります!

観光目的で30日以内の滞在であれば、特別なビザは必要ありません。(30日を超える場合は現地で延長の手続きができます。)

残存期間が足りない場合のパスポート更新には時間が掛かりますので、航空券を買う前に必ず確認しておきましょう。

③eTravel(イートラベル)に登録する

フィリピン入国には、事前のオンライン登録「eTravel」が全員必須です。(2023年4月〜。乳幼児も含む全員が対象)

登録のポイントは以下の通りです。

eTravel登録のポイント
  • 登録できるのは入国の72時間前(3日前)から
  • 登録は無料!(料金を請求してくる偽サイトに注意)
  • 登録完了するとQRコードが発行される
  • QRコードは「航空会社のチェックイン時」と「フィリピン入国審査時」に提示

登録は公式サイト(etravel.gov.ph)から。10分ほどで完了します。

検索すると有料の代行サイトや詐欺サイトが出てくることがあるので、必ず公式サイトから無料で登録してください。帰国前(フィリピン出国時)にも同様に登録が必要です。

「eTravel」を登録する際は下記の記事も参考にして下さい!

【2024年6月更新】『eTravel(イートラベル) 』登録方法!【フィリピン入国】

④スマホの通信手段を準備する(eSIMが便利!)

セブでスマホを使うには、①eSIM、②現地SIMカード、③海外ローミング、④ポケットWi-Fiの選択肢があります。

オススメは、日本にいるうちに設定できて、セブに着いた瞬間からネットが使えるeSIMです。(eSIM対応スマホが必要です)

現地SIMカードは空港の到着ロビーでも購入できますが、到着便が重なると行列になることも。eSIMなら並ぶ必要もありません。また、個人情報を登録する必要があったりと面倒な手続きが必要です。

私もフィリピン以外の国に行く際はいつもeSIMのお世話になっていて、本当に便利な時代になったなといつも感心しているところです!

【2026年】セブ島・フィリピンのeSIMおすすめ5選(在住13年の正直比較)

⑤必須アプリをダウンロードしておく

セブ旅行で絶対に入れておきたいのが、配車アプリの『Grab(グラブ)』です。

行き先指定も料金確認もアプリ内で完結するので、英語での交渉やぼったくりの心配がありません。日本にいるうちにダウンロードして、クレジットカードまで登録しておくとスムーズです。

英語が話せなくても、『Grab(グラブ)』さえ使用できれば、セブを自由自在に動くことができます。

また、早朝、深夜でも車が捕まりますので、空港へ移動する際もとても重宝します。

その他、Googleマップ、Google翻訳なども入れておくと安心です。

⑥持ち物を揃える

セブは日本の夏のような気候なので、服装は軽装、夏の装いでOK。ただし日焼け止めは必須です。

また、飛行機の中、ショッピングモールやカフェなどの室内はエアコンが強めに効いているため、薄手の長袖を1枚持っていくと快適に過ごせます。

雨季(6〜10月)はスコールが多いので、折りたたみ傘もお忘れなく!

⑦海外旅行保険を確認する

フィリピンの病院は、海外旅行保険(またはクレジットカード付帯の保険)が無いと医療費が高額になることがあります。

お持ちのクレジットカードに海外旅行保険が付帯しているか、「利用付帯(旅行代金のカード払いが条件)」か「自動付帯」かを出発前に確認しておきましょう。

3泊4日などの短い期間の旅行でも必ず海外旅行保険には加入しましょう!

STEP2:セブ到着日にやること

到着するのは、セブ島に隣接するマクタン島にあるマクタン・セブ国際空港。2018年7月にオープンした木造アーチが美しい国際線ターミナル(ターミナル2)に到着します。

ここからは、空港に着いてからホテルに向かうまでの流れを順番に解説します。

①入国審査〜空港を出るまで

飛行機を降りたら、案内に沿って入国審査(Immigration)へ。パスポートとeTravelのQRコードを提示すればOKです。

審査後は荷物を受け取り、税関を通って到着ロビーへ。特に申告するものが無ければそのまま通過できます。

②両替をする

マクタン・セブ空港には両替所・ATMがありますので、日本でペソへ両替していく必要はありません。

空港を出口を出ると外に両替所がありません。空港で両替する人は出口前にある空港内の両替所で両替しましょう。

ただし、空港の両替所はレートが悪いので、当日使う分だけの最低限にしておき、残りは街中のレートの良い両替所で両替するのがオススメです。

マクタン島の両替所のレートは、こちらの記事で徹底比較しています。

【2026年】マクタン島で両替するならココ!主要両替所徹底比較!

③空港からホテルへ移動する

移動の基本はタクシーかGrabになります。

タクシーは初乗り50ペソ(約130円)。

空港からの所要時間の目安は以下の通りです。

空港からの移動時間の目安
  • マクタン島内のリゾートホテル:タクシーで30分程度
  • セブ市中心部のホテル:40分〜1時間程度

通常のロケーションのホテルであれば、300ペソ程度で移動できます。

500ペソ以上掛かることはありませんので、ドライバーから料金を言ってきたらボラれていると思って下さい。

料金についてドライバーから直接言われたら『NO, USE メーター!』とはっきり伝えましょう!

ただし、特にセブ島方面への移動は交通渋滞が伴う場合が多く、時間帯によっては2時間ぐらい掛かることもあります。時間に余裕を持った計画を立てることを強くオススメします。

STEP3:知っておくと安心!セブ旅行の基礎知識

ここからは、旅行中に役立つセブの基礎知識です。天気・お金・チップ・治安の4つを押さえておけば安心です。

天気・ベストシーズン

フィリピンは一年を通して熱帯モンスーン型気候で、気温や湿度が高い状態が続きます。年平均気温は26〜27℃と比較的温暖で、東京の夏のような暑さが1年中続くと考えると分かりやすいでしょう。但し、最近は日本の真夏よりセブのほうが確実に涼しいです。セブでは気温が35℃を超えることはなかなかありませんので。

気候は大きく3つの季節に分かれています。

セブの3つの季節
  • 雨季(6〜10月):激しいスコールが多い。折りたたみ傘必須
  • 涼しい乾季(11〜2月):比較的過ごしやすい
  • 暑い乾季(3〜5月):1年で一番暑い

旅行やレジャーに適した「ベストシーズン」は2月から5月まで。台風シーズンが始まる前の期間が最も過ごしやすく、特にセブ島ではリゾートを楽しむ観光客で賑わいます。

セブ島はフィリピンの中でも台風の直撃を受けにくい場所ですが、それでも台風の影響で強風が吹き、波が高くなることがあります。このため、海でのアクティビティが中止になる場合があるので注意が必要です。

但し、雨季でも日本のように1日中雨が降る日はほとんどありません。大きい低気圧や台風の影響などでたまに1日中降ることがあるぐらいです。そのため、雨季にセブに来ても楽しめる日もたくさんあります。

通貨・お金

通貨単位はフィリピン・ペソ。表記は『P』。1ペソ=約2.6円です(2026年6月時点)。補助通貨として1ペソ以下のセンタボがありますが、ほぼ使われておりません。

お金の種類は

コイン:1ペソ・5ペソ・10ペソ・20ペソ

お札:20ペソ・50ペソ・100ペソ・200ペソ・500ペソ・1,000ペソ

最高額紙幣は、1,000ペソです。

こちらでは、100ペソが一番使い勝手の良い通貨です。1,000ペソを出すと「お釣りが無い」と言われることがあります。(日本ではあり得ませんが…特にタクシーの料金を払うとき)

なるべく100ペソ札を多めに持つようにすると便利です。(私も常にたくさんの100ペソ札をお財布に入れています。)

チップは必要?

よくある質問ですが、フィリピンは基本的にチップ文化ではありません!(チップを渡さなくても問題ありません)

どうしても渡したい場合は支払い金額の10%ぐらいが目安。50ペソ(約130円)、100ペソ(約260円)でもチップとしては十分な金額です。(その中でもマッサージ店では渡す人が多いですね。)

また、支払い伝票にサービス料(10%の場合が多い)が含まれている場合はチップは必要ありません。

治安で気をつけること

セブの観光エリアの治安は比較的落ち着いていますが、日本と同じ感覚はNGです。最低限、以下のことに気をつけましょう。

セブで気をつけたいこと
  • スマホや財布をポケットやテーブルに置きっぱなしにしない
  • 夜間の一人歩き・人通りの少ない道は避ける
  • 移動は流しのタクシーよりGrabが安心
  • 知らない人からの飲食物の誘いには乗らない

基本的な注意さえ守れば、過度に怖がる必要はありません。困ったときはホテルのスタッフに相談しましょう。

忘れ物をすると日本と違ってほぼ戻ってきません。特にタクシーなどでスマホを失くす人が多いです。

私もよく忘れ物をするので、外出する際は肩から掛けるスマホストラップを付けて持ち歩いています。これが本当に便利というか安心感があってとてもオススメですので、保険と思ってぜひ、使ってみて下さい!

もっと知りたい人へ:セブの基本情報

ここからは、セブという場所をもっと知りたい人向けの基本情報です。読んでおくと旅がもっと楽しくなりますよ。

地理

南シナ海・フィリピン海・セレベス海に囲まれ、大小合わせて7,641の島々が点在するフィリピン共和国。

総面積は約30万㎢で、日本の約8割ほどの広さです。ちょうど日本の北海道を除いたぐらいの広さでしょうか。

11の島々が国土の9割ほどを占めていて、首都マニラがある北エリアのルソン島、セブがある中央エリアに位置するビサヤ諸島、南エリアのミンダナオ島の3つのエリアに大きく分けられます。

セブ島はそんなフィリピンのほぼ中央、マニラから南へ約560kmに位置しています。

例えば東京から560kmというと

・青森県

・香川県

・岡山県

ぐらいの距離になります。

飛行機のフライト時間でいうとだいたい1時間ぐらいの距離ですね。

(セブポット より引用)

セブ島は南北225キロメートルにわたってのびる細長い島で、面積は4,422㎢。

だいたい山梨県と同じぐらいの大きさです。

マクタン・セブ空港があるマクタン島は、厳密に言うとセブ島ではありませんが、その他セブ島の周囲にある小さな島々を合わせてセブ州(セブエリア)となっております。

いわゆるセブ・リゾートエリアは、このマクタン島にあるリゾートエリアのことを指します。

民族

マレー系が主体。ほかに中国系やスペイン系、これらの混血や少数民族がいます。

フィリピン統計機構によると、フィリピンの人口は約1億900万人(2020年国勢調査)で、人口増加率は年2%前後です。

メトロ・マニラの人口は約1,350万人。セブ州の人口は約330万人(2020年)で、フィリピンでも有数の人口の多い州です。

その中でも中心部セブシティには約96万人(2020年)が住んでおり、日本人を始めたくさんの外国人移住者、英語留学生も滞在しております。

セブは、マニラに次いで2番目に大きな都市で、セブ市とその周辺のマンダウエ市・ラプ=ラプ市・タリサイ市などを合わせて、メトロ・セブと呼ばれる南部のビジネスの中心地とされています。

セブの住民はセブアノ (Cebuanos) と呼ばれ、ビサヤ人、中国人、スペイン人、ネグリト人の混血の子孫です。スペイン系や出身地ごとの中国系はコミュニティを作り、セブの経済で重要な役割を果たしています。セブアノの文化はゆったりしており、人々は親しみやすいです。

宗教

フィリピンはASEANで唯一のキリスト教国です。国民の83%がカソリックとされ、その他のキリスト教は10%。イスラム教は5%で、南部のミンダナオはイスラム教徒が人口の2割以上を占めています。

最初の入植地であったセブ島でカソリックの布教が行われたことが、フィリピンにおけるカソリック信仰の始まりとなっていて、セブ島民の主な宗教もやはりカソリックです。

セブの守護聖人は「サント・ニーニョ・デ・セブ」で、幼いイエス・キリストのことです。サント・ニーニョの像はフィリピン最古の教会・サント・ニーニョ教会に安置されており、サントニーニョ教会は、セブ観光の定番スポットです。

言語

フィリピンには、111の民族グループがあり、87の言語が話されています。主な言語は、タガログ(マニラ周辺)、セブアノ(ビサヤ地方)、イロカノ(北部ルソン)、ビコーラーノ(南部ルソン)、ワライ、パンガシネンセ、マラナオなどで、タガログを基礎とするピリピノ語(フィリピン語)を公用語に定めています。

セブの言語はセブアノ語 (Binisayang-Sinugboanon) で、ビサヤ諸島やミンダナオ島の大部分で共通語の役割も果たしています。

セブアノ語の話者は2千万人にのぼり、セブ島、ボホール島、レイテ島西部、ネグロス島のネグロス・オリエンタル州、ミンダナオ島の北部や東部ほか大きな町で話されています。

アメリカの植民地であったことの影響から、英語も小学生から教えられており、アメリカ英語がかなり普及しており、公用語(共通語)として全国的に通じます。

そのためセブは日本人にとっても英語留学やオンライン英会話などで人気の場所となっています。

食文化

主食は白米(インディカ米)です。日本米とは違い細長く粘り気は少ないです。

代表的なフィリピン料理は

・シシグ

シシグ

豚肉のほほ肉を細かく刻んで、ニンニク、玉ねぎ、卵、トウガラシと絡めて醤油で炒めた代表的なフィリピン料理です。

日本人の口にも、ビールにも合うので注文必須です!

・ベイクドスカロプ

ベイクドスカロプ

ホタテをチーズとバターでオーブン焼き。

日本人は絶対好きな味です!

・パンシットカントン

パンシットカントン

肉・野菜と麺を一緒に炒めたフィリピン風焼きそばです。

・豚の丸焼き レチョン

レチョン

豚の丸焼きです。パーティーなどでは1匹丸ごと出てきます。

ハウスオブレチョン

少人数の場合には、小分けに注文できるレストランもありますので、ぜひトライしてみてください!

フィリピン人は大好物なので、レチョンを食べた話をすれば盛り上がります!

その他、いろいろな料理があります。

醤油ベースで甘い味付けの多いフィリピン料理は日本人の舌にも合い、旅行に来た際にはぜひ、フィリピン料理を楽しんでください。

マクタン島在住者が選ぶ『マクタン島おすすめフィリピン料理レストラン』3選!

まとめ:準備ができたら、あとはセブを楽しむだけ!

最後に、出発前のチェックリストをおさらいです。

出発前チェックリスト
  • 航空券を予約した(帰国便は入国から30日以内)
  • パスポートの残存期間が6ヶ月以上ある
  • eTravelに登録した(出発72時間前から・無料)
  • eSIMなど通信手段を準備した
  • Grabなど必須アプリを入れた
  • 日焼け止め・薄手の長袖・折りたたみ傘を入れた
  • 海外旅行保険(クレカ付帯)を確認した

この記事の通りに準備すれば、初めてのセブ旅行も安心です。

現地での過ごし方やアイランドホッピングなどのアクティビティについては、当サイトの他の記事もぜひ参考にしてください。それでは、セブでお会いしましょう!